FC2ブログ
 
■プロフィール

アンコムチュア

Author:アンコムチュア
ベトナムのごはんが、大好きです。

今はホーチミン市に住んで、ローカル食堂や路上の屋台で、ベトナムの庶民料理を食べ歩きしています。
     ↓
日々の食事を通して、ベトナムの食文化を知ることを、ライフワークにしています。

そして、ベトナム語の達人になりたい。南のホーチミン弁、北のハノイ弁、中部のフエ弁をマスターし、ベトナム人を驚かせたい。

■カテゴリ

■最新記事
■月別アーカイブ
■フリーエリア

■検索フォーム

■リンク
ベトナムへ帰国→中部の旅行
新品のパスポートを持って、ベトナムへ帰国。

ホイアンへ
新しく作り直したパスポートで、ベトナムへ帰国。

VN301便 成田9:30 → ホーチミン市13:40

VN124便 ホーチミン市15:50 → ダナン17:10


これからヨーロッパ旅行を予定していた7月11日まで2週間、ベトナム中部地方を旅行です。

ホイアンへ

ベトナム航空は、好きなのだが、機内食がおいしくない。
いつもは和食を頼むがおいしくないので、今日は洋食を頼んだが、やはりおいしくない。
ベトナム料理はおいしいのに、なぜベトナム航空の機内食はおいしくないのだろう。

ホイアンへ
なつかしいホーチミン市のまちが見えてきました。

定刻にホーチミン市のタンソンニャット国際空港へ到着。
ここで国内線に乗り換えだが、一度入国して、預けた荷物も受け取って、
また国内線にチェックインしなければならないのが、面倒くさい。

ホイアンへ
ダナンに到着。ダナンは初めてです。

ダナンのホテル
ホテル1

ダナンのホテルは、日本で予約をしておいた。
航空券を購入するとき、同時にホテルも予約すると手数料が割引になるので、1泊だけ予約しておいた。
ダナンには、1泊だけして明日はホイアンへ行きます。

これで「1泊2500円」。パリの12700円のホテルよりも数倍きれいで、値段は5分の1です。
しかも朝食付きです。

ホテル2
窓からの景色も、懐かしいベトナムの風景です。

15ホイアン・フエ旅行 | 22:38:24 | コメント(0)
ベトナムで食べられない日本料理
明日、やっとベトナムへ帰ることができます。
予定外の日本旅行だが、ベトナムのホーチミン市では、なかなか食べることができない日本料理を食べに行って楽しんでいます。

ヨーロッパでは、毎日 「フライドポテト」と、「肉」を食べていて、油っぽいのが多くて、少し、嫌気がさしていたので、ちょうどいい日本への一時帰国だった。

「マグロのすし」や「天ぷら」は、外国人が好きな日本食なので、ホーチミン市でも食べることができる。
高いお金出せば、かなりおいしいのが食べられる。(自分はめったに行かないが)。

今回選んだ、「ベトナムで食べるのがむずかしい日本食」は・・・

<大根おろしのたっぷりついた焼き魚>
サバ焼き
大根おろしが、ベトナムでは食べられない。
高級日本食レストランで、天ぷらを頼むと、ちょこっと出てくるが、ぱさぱさ。
「焼き魚で、ガツンと大根おろし」が、食べたい。

魚料理はベトナムにもあるが、ほとんどが「煮魚」と「揚げさかな」。
「輪切りにしたタラの煮魚」は、好きな料理で週に1回は食べるが、シンプルな「サバ焼き」が、食べたくなる。
サバの味噌煮は、ベトナムで3回くらい食べたことがある。

大根おろしがこの店はたっぷり付くので一時帰国の時はよく行く。
(おろしたての大根おろしの水分が出るので、サバはわざとお皿の端において、水っぽくならないように気を使っている店主が好きです。)

<お茶漬けのり シャケ茶漬け>
お茶づけ
お茶漬けのり。
日本食食材店に行くと、「永○園のお茶漬け」が、日本の3倍の値段で手に入るが、ちゃんとしたお茶漬けのりが食べたい。

この店の「シャケ茶漬け」が、うまい。亀戸の店です。500円。
お茶が、緑茶か玄米茶か、選べます。

<もりそば>
そば
日本では、いくらでも食べることできるが、ベトナムでは、「ちょこっと」しかそばがなくて、食べた気がしない。
あと、この「ネギ」がない。わさびは付いてくること多いが、ネギがないことが多い。

ほかにもたくさんおいしい日本食を食べることができたので、今回の緊急帰国も楽しかった。

明日は、9時30分発の便で、ベトナムです。
早く、ベトナム料理が食べたい。

◎日本食 | 21:11:07 | コメント(0)
ヨーロッパ→日本→ベトナム旅行に!!!
今日、新しいパスポートを入手しました。
申請から1週間で、できあがり。

これからは、紛失することはないだろうが、厳重に保管です。
あとは、ベトナムのビザをとれば、ホーチミン市に帰国することができます。

このままホーチミン市のアパートに戻るのでは、つまらないので、
「ベトナムの中部地方→ホイアン・フエ・ダナン」を、旅行することにしました。

特に、「ホイアン」は、楽しみ。

「毎月、旧暦の14日にあたる満月の夜に、19時から21時まで、まちの照明を落として、月明かりとランタン(提灯)の明かりだけで、ランタン祭りをおこないます。
すごく幻想的で、ホイアンがより美しく輝きます。

6月29日が、今度の旧暦14日にあたるので、それに合わせてホイアンに行くことにしました。

「6月28日に、成田からダナン」 へ行き、
「6月29日から、4日間ホイアン」へ。

そのあとは、フエに行って「本場のフエ料理」を味わいます。 


ヨーロッパは残念だったので、これから2週間、
「ホイアン」「フエ」「ダナン」の、ベトナム中部地方の旅行に行ってきます。

「ヨーロッパ旅行」が、「ヨーロッパ→日本→ホイアン旅行」と、スケールが大きくなりました。

<ベトナムの世界遺産 中部地方>

➀ホイアンの旧市街
②フエの建造物群
③ミーソン遺跡

今回は、この3つとも行って来よう。

<中部地方の料理 メン類>

➀フエ・・・・・ブンボー フエ
ホーチミン市でも食べられるが、味が甘い。本場のブンボーフエは辛い。

②ダナン・・・・・・ミークワン
ホーチミン市でも食べられるが、ダナンと食べ比べしたい。

③ホイアン・・・・・・カオラウ
これは、ホイアンでしか食べられない。ホーチミン市でもない。
日本の「伊勢うどん」が、ルーツといわれている。これが一番楽しみ。
先日、市川でおいしい伊勢うどんを食べてきたので、それが進化したカオラウをホイアンで食べよう。

<ホイアンの3大名物>

➀カオラウ 
→太くて噛みごたえのある米麺。ここでしか味わえない。
  濃い味付けで、麺に汁を絡めて食べる汁なし麺。伊勢うどんがルーツになっています。
  ホイアンには、かつて(朱印船貿易のころ?)、「日本人村」もあり、日本とのつながりが深いまちです。

②ホワイトローズ
 →ライスペーパーにエビのすり身を包んで蒸したもの。
  その様子が白いバラのように見えることから、この名前がついた。

③揚げワンタン 
→ワンタンの皮でミンチ肉とエビを包んで揚げたもの。



15ホイアン・フエ旅行 | 20:50:36 | コメント(0)
ヨーロッパ旅行→→突然の打ち切り終了
ヨーロッパ旅行 → 強制終了

残念ながら、非常事態が発生し、旅行を継続することができなくなりました。

いろいろと模索しましたが、旅行を継続することも、ベトナムへ帰国することもできず、日本への片道航空券を購入して、帰ってきました。


あと、もう少しでスイス行きの電車に乗るはずが、パスポートに鉄道パス、ノートパソコンとタブレットPC、そして現金の入ったリュックサックをドイツのケルン駅で盗まれてしまいました。

ショックがデカかったですが、最終的には日本に帰ってパスポートを再取得するしかないと判断し、今日帰ってきました。

<ドイツ ケルン駅>
6月14日 23時46分発のケルン→チューリッヒの夜行電車に乗るため、早めにケルン駅に到着した。
まだ時間があるので、人通りの多い通路にある2人かけの椅子に座って、本を読んで時間をつぶしていた。

左少し後ろで、何かが落ちた大きな音がしたので振り向いたら、おじさんが本を3冊落としてしまい、自分で拾っていた。手伝うほどでもなかったが、おじさんが何か自分に言ってきたので、「What?」と聞き返したが、ドイツ語で何か言ってそのまま立ち去った。

その間5秒~10秒くらい。体を前に戻すと、右わきに置いておいた貴重なリュックサックが消えていた。

やられた。おじさんはわざと本を落とし、自分の気を引き、目が左に向いたときに、仲間がリュックサックを持ち逃げした。

※ 3冊というのが絶妙。1冊だとすぐ終わるし、5冊とか多いと自分が手伝ってしまうから、3冊がちょうど見るだけの冊数。
※ やや左後ろという位置も、慣れている。上体を動かさないで首と体をちょっとひねるだけ。)

自分が椅子に座って、3分もしないうちだったので、だれかカモが椅子に座るのを待っていたのだろう。

今の時期、ヨーロッパは22時でも明るい。自分も22時半ごろまで外のカフェでコーヒーを飲んでいた。そして駅の中に入ってまだ夕方くらいの感覚もあった。もう夜中の23時なのに、スキができてしまった。

「マイ バック」を叫んで周りを見たが、見つけることはできなかった。

すると、ドイツ人らしい青年がやってきて、2人組がバックをとって、向こうから外へ出て行ったと教えてくれた。体から力が抜けていった。
警察の場所を教えてほしいと頼むと、一緒に行って説明してくれた。

<鉄道警察>
駅の警察で、青年がドイツ語で警察官に状況を説明してくれた。この青年にはすごく世話になったが、ろくにお礼も言えなかった。
この場を借りて、お礼を言おう。「ダンケ」。

それからが長い。盗難届らしい紙を4枚わたされ、書けと。
用紙は全部ドイツ語で、カッコ書きに英語で簡単な説明があるだけで、えらく分かりにくい。

どうにか、書き上げて渡すと、
・盗まれたのは、どんなバックだ。リュックか、ショルダーか。
・色は。
・中には何が入っていた。パソコンはどんなのだ。ノートか、タブレットか。
・現金はいくら入っていた。
等、追加の質問が30分も続いた。そして、ここで待っていろと言われ、30分後に「盗難・紛失届証明」が発行され、もうホテルに戻っていいと帰された。

ホテルに帰っていいと言われても、今日は夜行列車でスイスに行く予定だったから、ホテルなどない。
列車はすでに出発している。
(たとえ出発前でも、鉄道パスも指定席券も盗まれたので、乗ることできない)

時刻は、すでに0時を回ったころ。疲れ切っていたので、駅隣接のステーションホテルに行ったが、満室で入れない。
夜中に暗闇の外へ出てホテルを探すのは、一番危険なので、駅の中で24時間開いている明るいカフェを見つけ、そこで夜を明かした。

<日本大使館>

次にやらなければならないのは、「日本大使館」に行って、パスポートの紛失と新規発給の申請。

今いるのは、「ケルン駅」。ドイツの日本大使館はどこにあるか考えた。ふつう、大使館はその国の首都にある。ドイツの首都は「ベルリン」。

ケルンからベルリンまでは、片道6時間くらいかかる。遠い。

ベトナムは日本大使館はハノイにある。そして総領事館がホーチミン市にある。それと同じで、日本大使館が首都のベルリンにあるとして、日本領事館がどこかにないか調べると、「フランクフルト」 にあった。フランクフルトまで、電車で2時間半くらいかかるが、それでもベルリンに行くよりはよっぽど近い。

5時53分 ケルン発 → 8時13分 フランクフルト着 の切符を買って、出発を待った。
鉄道パスがあれば、無料で乗れたのに、2等席の切符を50ユーロ7500円も出して、購入しなければならなかった。

<フランクフルト日本領事館>
領事館の人は、とても親切だった。今置かれている状況を説明すると、一緒に対策を考えてくれた。

①帰国するための渡航書ではなく、10年のパスポートを新規に作りたいと要望すると、「それには、戸籍謄抄本が必要である。持っているか?」

海外旅行に行くのに戸籍謄抄本を持っていく人はいない。自分ももちろん持っていない。
日本にいる家族や友人に頼んで、戸籍謄抄本を市役所でとってもらい、それをフランクフルト領事館宛に郵送してもらい、そのうえで、新規の発給の手続きがとれる。

ただ、今はドイツの郵便局がストライキを行っていて、郵便が届かない。いつ届くかわからない戸籍を待って、フランクフルトに10日も20日も滞在するのは、お金もかかる。

②「7月10日 カタール航空のローマからベトナムへの帰りの航空券」がある。今からカタール航空に連絡して帰国日を7月10日からもっと早くに日付の変更できないか、聞いてみる。もし可能だったら、「ドイツからベトナムへ」帰国できる渡航書がほしいと伝えると、

「日本の大使館が発行できるのは、日本へ帰るための渡航書であり、ベトナムに入国できる渡航書は発給できない」。
「ベトナムの大使館に行っても、対応するのはベトナム人だけだから、無理だろう」。


ベトナムへ帰ることもできない。

現実的なのは、「ドイツから日本への片道航空券を購入し、それで帰国できるように「帰国のための渡航書」を申請すること。

そして、日本に一度帰ってから、パスポートの申請やビザの申請を行い、ベトナムへ戻る。このまま、ドイツにとどまっても、戸籍謄抄本の入手ができなければ進展がない。勝手がわかる日本に戻ったほうが、早いし楽だと思う。

アドバイスに従い、日系の旅行会社を紹介してもらい、クレジットカードで、ヨーロッパへの往復航空券よりも高い、日本への片道航空券、ANAの羽田便を購入して、翌日、日本へと戻ってきた。

渡航証2


40日のヨーロッパ旅行が、半分にも満たないたったの15日で終わってしまった。
それも、自分の安全対策が甘かったためだから、しかたがない。


今は、「現金もクレジットカードも全部、身ぐるみはがされて、日本へ帰ることもできない状態にはならなかったら、よかった」と、思うようにしている。

現金は数か所に分けて、保管してあったので、残りのお金で日本への緊急帰国やベトナムへの航空券も買うことができるのだから、よかったのではないかと。

パソコンがリュックに入っていたのも痛い。
いつもは、キャリーケースの中に入れているが、夜行列車の中でWIFI使えたら、ブログ書こうかなと思い、リュックの中に入れておいたのが失敗だった。

レッツノートで30万円もした高級品。丈夫で軽くて壊れにくい。でも、盗難には勝てなかった。
今日、秋葉原に行って、安いノートPCを購入して、ブログが更新できました。

当初は、悔しい気持ちでいっぱいでしたが、まあ、自分の管理が甘かったのだからしかたがない。

「フライドポテト」と「パン」ばかりで、白いご飯が食べたくなっていたからちょうどよかった。

パスポートは、どうせ来年更新するつもりだった方、1年早くなっただけだ。
(でも、思い出のたくさん詰まっていたパスポートが、ないのはくやしい)

ドイツにとどまっても、先の進展が望めないから、日本に帰ってきてよかった。
明日は、パスポートの申請に、新宿へ行こう。

15ヨーロッパ旅行 | 22:02:22 | コメント(2)
ヨーロッパ旅行(6/14は、スイスへ)
明日から、スイスへ行きます。

「フランス パリ」 から旅行を始めて、
     ↓
「ドイツ ケルン」
     ↓
「オランダ アムステルダム、ロッテルダム」
     ↓
「ベルギー ブリュッセル、アントワープ」


と、都会を回ってきたので、これからは、

「スイス ルチェルンに4泊して、アルプスの山を見ながらハイキング」
      ↓
「オーストリア ザルツブルクで、山と湖の風景を見に」 行く予定です。


明日、ブリュッセルからドイツのケルンに移動し、ケルンから夜行列車でスイスのチューリッヒに行きます。

夜行列車に乗っているため、明日の更新はありませんので、・・・・・・・。

15ヨーロッパ旅行 | 06:43:55 | コメント(1)
ヨーロッパでごはん(6/13 ベルギーで昼食)
昼食は、ベルギーのアントワープで

昨日の夕食は、観光地で、観光客向けのレストランでご飯を食べて、失敗したので、
今日は、首都のブリュッセルをはなれて、電車でアントワープに行き、
路地裏の、地元の人しか来ない店を探して、ランチをした。

昼1
このメニューが、目にとまった。 13.9ユーロでいい感じ。

昼2
お昼なので、ビールではなく、コーラを。
周りはみんな、ベルギー人?。

昼3
スープは、「パンプキン」。この旅行初めてのスープ、うまい。

昼4
メインは、「ステーキ」。昨日は魚で失敗したので、今日は肉。

昼5
ステーキの焼き具合もいい感じ。 そして、ステーキソースが、おいしかったぁ。
ソースの器に、直接肉を入れて、おいしくいただきました。
13ユーロでこのお肉は、お得。

昼6
デザートは、アイスクリーム。よかったぁ、ワッフルでなくて。

15ヨーロッパ旅行 | 06:31:05 | コメント(0)
ヨーロッパ旅行(6/13 ベルギー 雨のち晴れ)
朝は雨

雨2
朝は、雨が降った。この旅行始めて、傘を使った。

雨5

午後は、晴れ

雨7
午後は、快晴に。

雨6
ヨーロッパで、不思議なのが、みんなの服装。
Tシャツ1枚の人もいれば、ダウンジャケットを来ている人もいる。

いろいろな国から人が来ているので、まちまちなのもわかるが、
ものすごく寒い日に、Tシャツ1枚の人がいるが、寒くないのか・・・・。

15ヨーロッパ旅行 | 06:06:08 | コメント(0)
ヨーロッパでごはん(6/13 ベルギーの朝食)
ベルギーのブリュッセルでの朝食。

朝、コインランドリーでの洗濯の待ち時間を利用して、カフェで朝食。

朝食1
ベルギーでは、朝から「生サーモン」。ものすごくおいしい。
オレンジジュースも、搾りたての生ジュースで、種が混じっていたりと、新鮮でおいしい。
さすが、「美食の国」です。

これで、9ユーロ。1300円。朝食には高い。

朝食2
パンにつける、自家製のマーマレードが、すごくいい。
テーブルによって、ちがいました。

朝食4
ベトナムの友人に、ケーキの画像。 → これが、ベルギーのケーキだよ。

朝食3
どれも、おいしそう。

15ヨーロッパ旅行 | 05:34:08 | コメント(0)
ヨーロッパ旅行(6/13 ベルギーで床屋)
旅行を始めて、2週間。そろそろ床屋に行きたくなった。

ベトナムのように、そこらじゅうに床屋があるわけではないが、
探せばけっこう見つかる。

そのうちの1軒に入った。

とこや

あまり、外国人慣れしていない感じで、「ほんとに切るのか?、」
と聞いてきたが、自分はベトナムで慣れているので、
英語で注文して無事にカット終了。

結果は、・・・・ベルギー人によくある髪型になりました。
これも、おもしろい。

料金は安くて、たったの7ユーロ。千円ちょっと。

15ヨーロッパ旅行 | 05:29:32 | コメント(0)
ヨーロッパ旅行(6/13 初めての雨)
今朝、目が覚めると雨が降っていた。
この旅行、初めての雨。今まであまりに天気に恵まれすぎ。

雨といっても、小雨で傘をさしている人は、40%くらい。
この雨を利用して、洗濯することにした。

シャツとか靴下は、5日に1回くらい洗濯しているが、
ジーンズが2週間はいたままなので、洗濯したかった。
上着のパーカーも、洗いたい。

洗濯3
大物の洗濯物を全部持って、コインランドリーに。
ベルギーのコインランドリーは、利用者が男性ばかり。

洗濯1
ベルギー人は、「何語」を話しているのか????、人によって違う。
フランス語を話す人、オランダ語を話す人、ドイツ語を話す人・・・・・・。
よくわからない。

壁の説明書きは、○○語。
洗濯機、1台で3.8ユーロです。

洗濯2
今日は、洗濯機2台分、まとめて洗った。
明日は、新しいまちに行くので、きれいにすると気持ちいい。

雨は、洗濯しているうちに止んで、午後は晴れ間が広がった。今日も快晴。

15ヨーロッパ旅行 | 05:14:23 | コメント(0)
前のページ 次のページ