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アンコムチュア

Author:アンコムチュア
ベトナムのごはんが、大好きです。

今はホーチミン市に住んで、ローカル食堂や路上の屋台で、ベトナムの庶民料理を食べ歩きしています。
     ↓
日々の食事を通して、ベトナムの食文化を知ることを、ライフワークにしています。

そして、ベトナム語の達人になりたい。南のホーチミン弁、北のハノイ弁、中部のフエ弁をマスターし、ベトナム人を驚かせたい。

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夕食(コムビンヤン) 3月2日
今日の夕食は、コムビンヤンで。

夕食1
上から、時計回りに
「ニガウリのスープ」
「オムレツ」
「野菜炒め」
「白ごはんに野菜」

夕食2
この緑のゴーヤのような野菜がよくでてくるが、何だろう。
味は、「ゴーヤ」に似ている。「ピーマン」にも似ている。
好きな野菜です。

合計4万5千ドン=248円。 庶民の味方です。

「コムビンヤン」は、「コム →ごはん」 「ビンヤン →平民」で、
平民食堂、庶民の食堂の意味です。


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ごはん(コムビンヤン) | 22:39:00 | コメント(0)
日本語の先生 3月2日
自分のベトナム語のクラスが終わってから、
日本語を勉強している生徒の先生に。

久しぶりの勉強なので、テトの話とかをしてから、
日本語の勉強に。

日本語1
今日は、彼女が持っている教科書を使って、勉強。

今日のテーマは「付き合い・訪ねる・知り合いになる」表現

チャイム鳴らす  ドアノックする  あいさつする
おじぎする  頭下げる  家上がる  椅子座る
正座する  足くずす  あぐらかく
おみやげ開ける お礼する AB紹介する
握手する 友達なる  友達つくる 仲いい、悪い
失礼する 手振る

日本語は、「て、に、を、は」 が、難しい。
うまい説明方法がないか考えているが、覚えるしかない。

質問
 ↓

「失礼する」は、礼儀正しくないですか?

「おじぎをする」 と 「頭を下げる」は、どう違いますか?

「足をくずす」 と 「あぐらをかく」は、同じですか?

「お礼をする」 と 「お礼を言う」は、どう違いますか?

「家に上がる」 の反対語は、「家を下りる」ですか?


日本語2
さあ、練習問題をやってみましょう。

∞ベトナム語学校(授業) | 22:38:37 | コメント(0)
ベトナム語クラス 3月2日
テト休みが終わって、今日からベトナム語クラスも再開。
このクラスは、多い時は、
「韓国人6人」「日本人2人」「フランス人1人」「ベトナム人1人」の、10人いたが、
今日授業に出席したのは、「日本人2人」「韓国人1人」の3人だけ。

まあ、あと2週間でこのクラスも終わりなので、
少人数のほうが、きめ細かい授業ができると思って、
がっちり勉強しよう。

学校1
今日の授業

<Tóm tắt>  Ở phòng tiếp tân khách sạn

Anh Nam đến khách sạn để tìm một người quen đang ở khách sạn này .

Nhưng anh Nam vừa không nhớ tên vừa không nhớ số phông của ông ấy .

Anh Nam miêu tả người quen là môt người đàn ông khoảng 40tuổi , cao hơi mập , mắt xanh , tính tình rất vui tình .

Ông ấy thường vừa đi vừa huýt sáo .

Cô tiếp tân nghĩ đây là ông Andy Peter ở phòng 108 .

Theo anh Nam , cô tiếp tân là rất dễ chịu và khách sạn này là khách sạn sang trọng .

Cô tiếp tân cảm thấy rất vui với những lời khen của anh Nam .


<要約> ホテルの受付

 Namさんは、ホテルに泊まっている知り合いに会うために、
ホテルへ来ました。
 しかし、Namさんは、その人の名前も部屋の番号も、わかりませんでした。

 Namさんは、その探している知り合いを、次のように説明しました。
「40歳くらいの男性で、背は高くて、少し太っています。
目は青色で、性格はとても明るいです。
彼はいつも、口笛を吹きながら歩いています。」

 受付の女性は、108号室に泊まっているAndy Perterさんではないかと考えました。
 Namさんは、この受付の女性はとても親切で、このホテルは、とても優雅であると感じました。
 受付の女性は、Namさんからの褒め言葉にとても喜びました。


∞ベトナム語学校(授業) | 22:38:17 | コメント(0)