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アンコムチュア

Author:アンコムチュア
ベトナムのごはんが、大好きです。

今はホーチミン市に住んで、ローカル食堂や路上の屋台で、ベトナムの庶民料理を食べ歩きしています。
     ↓
日々の食事を通して、ベトナムの食文化を知ることを、ライフワークにしています。

そして、ベトナム語の達人になりたい。南のホーチミン弁、北のハノイ弁、中部のフエ弁をマスターし、ベトナム人を驚かせたい。

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ヨーロッパ旅行(6/12 ブリュッセル、グラン・プラス)
ブリュッセルで、一番のみどころは「グラン・プラス」

グラン・プラス3
町の中心に位置し、壮麗な歴史的建造物に囲まれた広場。

グラン・プラス
「世界で最も美しい広場」と賞賛したひともいる。

グラン・プラス1
たしかに周りの建物がきれいかもしれないが、「世界で最も美しい」というのには、反対。
もっと美しい広場を、たくさん見てきた。

15ヨーロッパ旅行 | 04:49:52 | コメント(0)
ヨーロッパ旅行(6/12 ブリュッセルのホテル)
ブリュッセルは、いいホテルを見つけることできた。

昨夜、ネットでホテル検索し、口コミ情報で、
「駅から400mと近くて、3か月前にオープンしたばかりのため全てが新しくてきれい。フロントも感じがいい」
と、評価のいいホテルにチェックイン。

ホテル2
ベットのシーツも、床もきれい。

ホテル3
イスと机もある。

ホテル4
駅から近いし、窓も大きくとながめがいい。電車も見える。

ここに決めた。「1泊75ユーロ」。
本当は3泊したいが、明後日の夜は、「夜行列車でスイスに」行くことにしたので、ここには2泊だけ。
旅もだいぶ慣れてきたので、リズムがでてきました。

ユーレイルグローバルパスを有効活用し、どこかで1度夜行列車を試してみたかったので、「ベルギー→スイス」の長距離を、夜行列車にした。

「個室」を予約したかったが、満席。3段ベットの中段だけ空いていたが、それはやめて、「椅子席」にした。3段ベット中段で眠れなかった時つらい。

飛行機を考えれば、椅子席は楽。食堂車は深夜も営業しているので、気晴らしにご飯も食べに行ける。



ホテル代を払ったら、手持ちのユーロが残りわずかになったので、
町の両替所を何軒かあたり、「1万円→65ユーロ」で、5万円両替。

ホテル代75ユーロだと、1万1500円。
やはり、ヨーロッパの都会で、1泊1万円以下でホテルを探すのはむずかしい。

予算1日2万円=130ユーロなので、ホテル代をひいて55ユーロが食費や入場料。

ホテル5
1階に自動販売機があったので、冷たいもの欲しい時に便利。

15ヨーロッパ旅行 | 04:15:02 | コメント(0)
ヨーロッパ旅行(6/12 オランダからベルギーへ)
今日は、オランダのロッテルダムをあとにして、ベルギーのブリュッセルへ向かいます。

電車1
ロッテルダム09:08発のブリュッセル行のインターシティーで、行きます。

電車2
電車が入線してきました。ブリュッセルまでは、およそ2時間です。

電車3
1等車の車内の様子です。2列+1列で、ゆったりとしています。

電車4
定刻通り、ブリュッセルに到着です。

15ヨーロッパ旅行 | 03:52:11 | コメント(0)
ヨーロッパでごはん(6/11 ベルギーで昼食)
オランダには、残念ながら「これが食べたい」という、料理がない。

それで、今日は隣国で、「美食の国 ベルギー」に、お昼ご飯を食べに行った。


昼1
アントワープのまちで食べた、「サーモンのサラダ」。
これが、すばらしくおいしい。オランダでは探してもなかったが、ここベルギーではおいしいものがたくさんある。

昼11
ビールは、これを飲んでみた。
ベルギーは、ビールがおいしいことでも有名です。

昼12
さっぱりしたサラダには、しっとりとしたパンがほしくなる。

昼13
この「サーモンのサラダ」、単品で3千円オーバーですが、すごくおいしい。

オランダでは、おいしいもの食べようと探しても、肉やポテトフライばかりで、こういうサラダとかがあまりない。

今回の旅は、「ヨーロッパのおいしいもの 食べ歩き」も、楽しみたいので、いろいろなものを食べたい。
ベルギーは、「美食の国」といわれるように、フランスと並んで料理がおいしいと言われている。

明日は、オランダをあとにして、「ベルギーのブリュッセル」へと、向かいます。


15ヨーロッパ旅行 | 04:45:21 | コメント(0)
ヨーロッパ旅行(6/11 フランダースの犬2)
少年ネロが、夢見た「大聖堂にある、ルーベンス作のイエスとマリアの絵画。

フランダースの犬21
今日は、赤い幕がかかっていません。

フランダースの犬22
少年ネロが、夢見たルーベンスの絵です。
クリスマスの日、少年ネロは、この絵の前で倒れていました。

フランダースの犬23
お祈りした、祭壇。

フランダースの犬
少年ネロとパトラッシュの物語です。

15ヨーロッパ旅行 | 04:28:54 | コメント(0)
ヨーロッパ旅行(6/11 フランダースの犬)
子供のころ、だれもが読んだと思う「フランダースの犬」。

今日、少年ネロが夢見た教会に行くことができました。

フランダースの犬1
教会の前には、「フランダースの犬」の物語への、思いが記念碑となっています。

フランダースの犬7
では、教会の中へ、入ってみましょう。

フランダースの犬4
すごく美しい教会です。

フランダースの犬5
目を引いたのが、「ステンドガラスのうつくしさ」。

フランダースの犬6
光をあびて、輝いています。

フランダースの犬8
ステンドガラスだけでなく、この教会は、「絵画がうつくしい」。

フランダースの犬9
教会の模型。

15ヨーロッパ旅行 | 04:02:47 | コメント(0)
ヨーロッパ旅行(6/11 アントワープのまち2」
ベルギーのアントワープ

このまちは、すごい。
きれい。歴史がある。文化がある。まちに個性がある。

大好きになりました。

アント11
まちのシンボル、「大聖堂」。長い時間をかけて、改修をおこない、もうすぐ終了です。

アント12
建物がきれい。ヨーロッパは旧市街の広場がきれいですが、アントワープのこの広場もすごくいい。

アント13
市庁舎には、さまざまな旗が。

アント14
今回、広場は花で覆われていました。

アント18
ものすごくきれい。ブリュッセルのグランパスにひけをとりません。

アント17
今日、アントワープに来て、よかったぁぁ。

15ヨーロッパ旅行 | 03:36:16 | コメント(0)
ヨーロッパ旅行(6/11 アントワープのまち)
ベルギーの「アントワープ」に到着。
中央駅から、まちの中心「旧市街の広場」まで、30分くらい歩いてみた。

アント1
中央駅から外へ出ると、旧市街の広場まで、道がまっすぐに伸びています。

アント2
この通りは、歴史を感じる建物がならんでおり、まち歩きが楽しい。

アント3
暖かくて、みんな薄着です。

アント4
オランダとは、少し違った自転車。

アント5
道も広くて、歩きやすい。

15ヨーロッパ旅行 | 03:23:08 | コメント(0)
ヨーロッパ旅行(6/11 アントワープへ)
ロッテルダムから、途中国境のまちで乗り継いで、ベルギーのアントワープへ。

電車1
オランダ国内を走る電車は、こんなにきれい。
1等車と2等車は、椅子の色が違ってすぐわかります。

電車5
ベルギーの国境のまち、Roosendaalで、ベルギー国鉄に乗り換え。
その電車が、「何十年前の電車?」と、思うくらい古かった。

電車2
座席もこんなの見たことないというくらい。
でも、逆に新鮮で面白い。

電車3
アントワープ中央駅に到着。駅はすごい貫禄。

電車4
これぞ、ヨーロッパの駅という、堂々とした駅舎。

15ヨーロッパ旅行 | 03:06:53 | コメント(0)
ヨーロッパでごはん(6/11 オランダの朝食)
オランダは、酪農の国。チーズが有名。

朝食1
朝食は、「牛乳」をたっぷりと入れて、コーンフレーク。

朝食2
パンを、焦げ目がたくさん付くくらいカリカリに焼いて、「チーズ」とハムをのせて。

でも、チーズ以外に、「オランダ料理」が思いつかない。

それで、今日は、「美食の国ベルギー」に、ご飯を食べに行くことにした。
ロッテルダムからだと、「アントワープ」がいい。

そう、「フランダースの犬」で、有名な街です。


15ヨーロッパ旅行 | 02:49:19 | コメント(0)
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